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リプサリス・メセンブリアンテモイデス
¥9,900
こんもりとした株姿。よく見ると毛がたくさん生えていて・・・。これもれっきとしたサボテンの仲間です。自生地では樹上に着生して生きています。春から初夏にかけて咲く、たくさんの小さな白い花と結実する白い実も楽しみの一つです。個性的ですがとても育てやすく、贈り物にもお勧めです。 ※配送の衝撃で葉が多少落葉することがございますので、ご了承くださいませ。 -------------------------------------------------------------- ●サイズ 約H270mm×W380mm×D330mm ※ 掲載写真の株をお届けいたします。 ※受け皿付き。 ●育成のポイント 光量:半日陰、木漏れ日程度の日射量が最適 水量:鉢土の表面が乾いてから2〜3日後にたっぷりと水やり 温度:越冬のための気温 : 10℃以上 ●育て方・お手入れ方法 他のサボテンほど強い光りを必要としないので、一年中部屋の明るい場所で楽しむことができます。花や実を楽しむ場合は午前中いっぱい直射日光が当たると良いです。水やりは鉢土が半分くらい乾いたら行ないます。鉢土の表面が乾いてから3~4日後を目安に潅水させてください。 ---------------------------------------------------------------------- ※植物の水切れを防ぐため、お手数ですが必ず着日をご指定くださいませ。 着日のご希望の記載がない場合、こちらからご連絡差し上げます。ご了承ください。 ----------------------------------------------------------------------
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ステノセレウス・ベネッケイ
¥16,500
白い粉を吹いたような白い柱サボテンです。和名は雷斧閣(ライフカク)という、なんとも勇ましい名がついています。ズドーンと真っ直ぐに立ち上がる姿と壺のような形の植木鉢との絶妙なバランスをお楽しみください。 -------------------------------------------------------------- ●サイズ 約H500mm×W160mm×D160mm ※掲載写真の株をお届けいたします。 ※受皿は付属いたしません。 ●育成のポイント 光量:充分な日光を必要とする 水量:鉢底までしっかり乾いてからたっぷりと水やり 温度:越冬のための気温 : 5℃以上 ●育て方・お手入れ方法 日光浴が大好きな品種です。光が不足すると、間延びといってひょろひょろと頼りなく伸びてしまいます。たっぷり日に当てて、ずっしりとした逞しい姿を保ちましょう。春〜秋は屋外栽培も可能。冬は、明るい室内が最適です。多肉植物なので、水やりも控えめでOK。鉢土がしっかり乾いたら、底穴から出るくらいたっぷりと与えてください。 ---------------------------------------------------------------------- ※植物の水切れを防ぐため、お手数ですが必ず着日をご指定くださいませ。 着日のご希望の記載がない場合、こちらからご連絡差し上げます。ご了承ください。 ----------------------------------------------------------------------
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サンセベリア・オブリティアナ
¥13,200
よく見かけるトリファスキアータ系より葉幅が広く、葉に入る縞模様の濃淡がはっきりとした、美しい品種です。市場でほとんど見かけることのない希少種です。狭い株元からふわりと天へ広がる姿は都会のモダンなお部屋にマッチします。乾燥にとても強いので、留守がちな方でも安心です。性質も強健、また草姿の維持に手間がかからず、株の幅が狭いのでお部屋の様々な場所に置きやすい頼れる一鉢です。写真7枚目のように、葉先に欠損箇所がありますので、ご納得の上でご購入ください。 -------------------------------------------------------------- ●サイズ 約H780mm×W400mm×D320mm ※掲載写真の株をお届けいたします。 ※受皿付き。 ●育成のポイント 光量:充分な日光を必要とする 水量:鉢底までしっかり乾いてからたっぷりと水やり 温度:越冬のための気温 : 10℃以上 ●育て方・お手入れ方法 耐陰性のある植物ですが、たっぷりと日に当たる事を好みます。日を当てられる量で水遣り回数を調整しましょう。あまり日に当てられない場合は控えめに。たっぷりと日に当てられる場合、生育期の夏は少し多めに水やりし、施肥をすることでよく生長します。寒さには弱いので、最低温度が10℃を下回ったら断水して、休眠状態で冬越しさせます。なるべく寒暖差の少ない場所で管理し、春に10℃を超える日が続くようになってから、少しずつ水を与えて休眠から目覚めさせます。いきなり多くの水を与えると、根腐れの原因となるので注意します。また、最低気温10℃以上を維持できる場所での冬越しでは、水やりが少なすぎると葉が傷むので、その場合も注意が必要です。 ---------------------------------------------------------------------- ※植物の水切れを防ぐため、お手数ですが必ず着日をご指定くださいませ。 着日のご希望の記載がない場合、こちらからご連絡差し上げます。ご了承ください。 ----------------------------------------------------------------------
